世界選手権 女子FS
リザルト:
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG004.HTM
1 Yu-Na KIM (KOR) 131.59
なぜこんな得点になるのか。
正直もう分かりません。
明らかに着氷が乱れてる2A-3Tに3人のジャッジが+2を付けていたり、
特別きれいなポジションというわけでもないのに、スパイラルで6人ものジャッジが+2をつけていたり…
スピンも他の選手と比べて明らかに加点が甘すぎます。
挙げればきりがないほど不思議な加点が並びすぎです。
確かに素晴らしい選手ですが、あまりに過大評価が過ぎると思います。
インフレ気味な大会だったとはいえ、PCSでここまで他の選手と差が付く演技だったとも考えられません。
金メダルは妥当だったと思いますが、点数にはまったくもって納得いきません。
そして何より、ショートであれだけの点差がついていたのだから、3Loから逃げないでほしかった。
まぁ、素人の勝手な意見だと言われればそれまでですが。
2 Miki ANDO (JPN) 126.26
本当に今回の世界選手権、落ち着いていました。
そして、フリーではその静かな闘志が爆発するような勢いを見せつける演技になりました。
安藤選手にとてもあったプログラムで、シーズン途中の変更はとてもいい選択だったと思います。
3LoのDGだけが惜しいですが、他は突っ込むところがないような演技でした。
「もう負けない」という強い意志があらわれたフリーだったと思います。
3 Joannie ROCHETTE (CAN) 123.39
本当に勝ちプロでしたね。
2回のステップアウトと、2Loになったミスはありますが、ほかに取りこぼしが全くないのがすごいです。
少し緊張してたのか、やや硬かった印象もありましたが、終盤は落ち着いていましたね。
大舞台に弱いと言われ続けていましたが、本当にメンタル面が強くなったと思います。
4 Mao ASADA (JPN) 122.03
2回目の3Aは完全に勢いがなかったですね。
中盤の3F-2LoのDGもとてももったいないと思います。
今シーズンのフリーの演技を見てきて思ったのですが、難しいことをしてるのはよくわかるけど、どうしても美しく見せようというところまで行かなかったな、という印象です。
3A2回の間が少し間が空いていて少し冗長な感じになってしまったり、難しいつなぎのステップがいっぱいいっぱいな感じになっていたりするのも、思うほどTRの点数が出なかった原因ではないでしょうか。
ただ、本人たちが言うように今季は「挑戦」のシーズン。
来季のプログラムは、難しいこともこなしつつ、完成度も高めてほしいです。
5 Rachael FLATT (USA) 113.11
コンビネーションスピンの重複がもったいない…
どっちかにフライングをつけとけば良かったんですけどね…
あとはコンボでのミスはあったものの、全体的にいい演技。
プログラムを戻したのは大正解だと思います。
インタビューで「緊張はしてなかった」と言えちゃうところがまだまだ若い選手だな、と感じます。
6 Alena LEONOVA (RUS) 110.73
インフレ気味な大会だったとはいえ、ちょっとこの点数は出すぎかも。
J Sportsでも言われていましたが、エレメンツのあとにホップが入ってしまうのがもったいないです。
あと、まだまだスケーティングが荒っぽいので、さすがにシズニーを超えるPCSは微妙です。
7 Laura LEPISTO (FIN) 110.41
最終滑走ということでちょっと緊張があったんでしょうね。
得意の3Loで転倒してしまったのはもったいなかったです。
ただそれ以外の要素はとても良かったですね。
あまり取り上げられませんが、レピストのスピンはポジションもきれいで変化もスムーズ、回転速度も速く、素晴らしいスピンだと思います。
8 Alissa CZISNY (USA) 106.50
SPの転倒が惜しすぎる…
今季一番のドクトル・ジバゴだったと思います。
本当にシズニーによくあったプログラムですね。
最終前グループに入れていれば、もうちょっと高い点数が出た気がします。
9 Fumie SUGURI (JPN) 106.18
実は肋骨に怪我があってそれが再発してたらしいですね…
その状況の中なら、十分立派な演技だったと思います。
やはり惜しいのは3連続が抜けてしまったことですね。
ジャンプやスピンのレベルは安定してきたと思うので、あとは表現やつなぎの充実ですね。
10 Sarah MEIER (SUI) 105.01
演技後の表情がすべてを物語っていますね。
フリーを最後まで滑りきることができるかわからない状態だったみたいです。
そんな中でもオリンピックの枠を取るために、万全とは言えないながらも精一杯の演技でした。
ヘルニアということで、難しい面もあるだろうけど来季頑張って欲しいです。
11 Elene GEDEVANISHVILI (GEO) 103.66
もう本当にユーロの25位はなんだったんだ、という演技でしたね。
SPもFSもキスクラでいい笑顔を見せているのは初めて見ました。
ザヤックコーチとの相性も良さそうですね。いい選択だったと思います。
初めてのフリー100点越えでとても嬉しそうでした。
12 Susanna POYKIO (FIN) 96.19
SPに比べてちょっと元気がなかったなぁ…
それでもグランプリシリーズに比べるとスピードが戻っていましたが。
やっぱりこのプログラム、ローリー・ニコルのやっつけ仕事感が否めないです…
来季は別の振り付け師に頼んでほしいな…
13 Ivana REITMAYEROVA (SVK) 94.43
今シーズン、大躍進を遂げましたね。
「ダークホース」という言葉がまるで似合わないとても繊細な演技をする選手ですね。
ジャンプの着氷やスピンが上手いので、今まで上位に来なかったのが不思議なくらいです。
やはり一度上位に来ると自信がつくんでしょうね。
今後は難しい種類のジャンプもできるといいかな。
14 Cynthia PHANEUF (CAN) 92.95
3回転倒…
それでも結構点数は出たと思いますが、ステップなどの要素が良かったですからね。
ジャンプさえ決まれば、演技の雰囲気を作るのがとても上手い選手なだけに残念です。
この独特なアラビア風の雰囲気を見事に表現できるのはすごいと思います。
15 Carolina KOSTNER (ITA) 90.38
見ていて辛い…
ここまでジャンプが狂ってしまったコストナーは初めて見たかも。
シーズン序盤の国際大会でもかなり悪い演技だったけど…
優しい性格だから、精神的にやられていないか心配。
来季、華麗に復活してくれることを願っています。
16 Anna JURKIEWICZ (POL) 84.69
17 Elena GLEBOVA (EST) 84.12
18 Jenna MCCORKELL (GBR) 83.15
19 Annette DYTRT (GER) 80.11
20 Tugba KARADEMIR (TUR) 80.07
21 Na-Young KIM (KOR) 80.00
22 Candice DIDIER (FRA) 71.92
23 Kerstin FRANK (AUT) 62.53
24 Ana Cecilia CANTU (MEX) 60.24
詳細は明日以降に。
とりあえずディディエさん、本当にお疲れ様でした。
最後まで演技をやり通すことができて良かったです。
怪我などがないことを祈っています。
総合
1 Yu-Na KIM (KOR) 207.71(SP1位、FS1位)
2 Joannie ROCHETTE (CAN) 191.29(SP2位、FS3位)
3 Miki ANDO (JPN) 190.38(SP4位、FS2位)
4 Mao ASADA (JPN) 188.09(SP3位、FS4位)
5 Rachael FLATT (USA) 172.41(SP7位、FS5位)
6 Laura LEPISTO (FIN) 170.07(SP6位、FS7位)
7 Alena LEONOVA (RUS) 168.91(SP11位、FS6位)
8 Fumie SUGURI (JPN) 164.58(SP9位、FS9位)
9 Sarah MEIER (SUI) 163.37(SP10位、FS10位)
10 Elene GEDEVANISHVILI (GEO) 162.48(SP8位、FS11位)
11 Alissa CZISNY (USA) 159.78(SP14位、FS8位)
12 Carolina KOSTNER (ITA) 153.56(SP5位、FS15位)
ジャッジたちは、自分たちがつける点数というものにもっと責任感を持ってほしい。
ふだんより甘めの採点で得点差が大きくなれば、上位の選手に余裕が生まれるのは当たり前のこと。
試合ごとに、ひどい場合には選手ごとに変わる採点基準には辟易とします。
真偽はともかく、「買収疑惑」なんて話題がたびたび上がるのもこれでは仕方ないことだと思います。
と、まぁいろいろ言ったものの、選手たちの明るい笑顔にはホッとします。
五輪確定枠
3枠
日本
2枠
韓国、カナダ、アメリカ、フィンランド、ロシア、スイス、グルジア
1枠
イタリア、スロヴァキア、エストニア、ドイツ、ポーランド、イギリス、トルコ
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG004.HTM
1 Yu-Na KIM (KOR) 131.59
なぜこんな得点になるのか。
正直もう分かりません。
明らかに着氷が乱れてる2A-3Tに3人のジャッジが+2を付けていたり、
特別きれいなポジションというわけでもないのに、スパイラルで6人ものジャッジが+2をつけていたり…
スピンも他の選手と比べて明らかに加点が甘すぎます。
挙げればきりがないほど不思議な加点が並びすぎです。
確かに素晴らしい選手ですが、あまりに過大評価が過ぎると思います。
インフレ気味な大会だったとはいえ、PCSでここまで他の選手と差が付く演技だったとも考えられません。
金メダルは妥当だったと思いますが、点数にはまったくもって納得いきません。
そして何より、ショートであれだけの点差がついていたのだから、3Loから逃げないでほしかった。
まぁ、素人の勝手な意見だと言われればそれまでですが。
2 Miki ANDO (JPN) 126.26
本当に今回の世界選手権、落ち着いていました。
そして、フリーではその静かな闘志が爆発するような勢いを見せつける演技になりました。
安藤選手にとてもあったプログラムで、シーズン途中の変更はとてもいい選択だったと思います。
3LoのDGだけが惜しいですが、他は突っ込むところがないような演技でした。
「もう負けない」という強い意志があらわれたフリーだったと思います。
3 Joannie ROCHETTE (CAN) 123.39
本当に勝ちプロでしたね。
2回のステップアウトと、2Loになったミスはありますが、ほかに取りこぼしが全くないのがすごいです。
少し緊張してたのか、やや硬かった印象もありましたが、終盤は落ち着いていましたね。
大舞台に弱いと言われ続けていましたが、本当にメンタル面が強くなったと思います。
4 Mao ASADA (JPN) 122.03
2回目の3Aは完全に勢いがなかったですね。
中盤の3F-2LoのDGもとてももったいないと思います。
今シーズンのフリーの演技を見てきて思ったのですが、難しいことをしてるのはよくわかるけど、どうしても美しく見せようというところまで行かなかったな、という印象です。
3A2回の間が少し間が空いていて少し冗長な感じになってしまったり、難しいつなぎのステップがいっぱいいっぱいな感じになっていたりするのも、思うほどTRの点数が出なかった原因ではないでしょうか。
ただ、本人たちが言うように今季は「挑戦」のシーズン。
来季のプログラムは、難しいこともこなしつつ、完成度も高めてほしいです。
5 Rachael FLATT (USA) 113.11
コンビネーションスピンの重複がもったいない…
どっちかにフライングをつけとけば良かったんですけどね…
あとはコンボでのミスはあったものの、全体的にいい演技。
プログラムを戻したのは大正解だと思います。
インタビューで「緊張はしてなかった」と言えちゃうところがまだまだ若い選手だな、と感じます。
6 Alena LEONOVA (RUS) 110.73
インフレ気味な大会だったとはいえ、ちょっとこの点数は出すぎかも。
J Sportsでも言われていましたが、エレメンツのあとにホップが入ってしまうのがもったいないです。
あと、まだまだスケーティングが荒っぽいので、さすがにシズニーを超えるPCSは微妙です。
7 Laura LEPISTO (FIN) 110.41
最終滑走ということでちょっと緊張があったんでしょうね。
得意の3Loで転倒してしまったのはもったいなかったです。
ただそれ以外の要素はとても良かったですね。
あまり取り上げられませんが、レピストのスピンはポジションもきれいで変化もスムーズ、回転速度も速く、素晴らしいスピンだと思います。
8 Alissa CZISNY (USA) 106.50
SPの転倒が惜しすぎる…
今季一番のドクトル・ジバゴだったと思います。
本当にシズニーによくあったプログラムですね。
最終前グループに入れていれば、もうちょっと高い点数が出た気がします。
9 Fumie SUGURI (JPN) 106.18
実は肋骨に怪我があってそれが再発してたらしいですね…
その状況の中なら、十分立派な演技だったと思います。
やはり惜しいのは3連続が抜けてしまったことですね。
ジャンプやスピンのレベルは安定してきたと思うので、あとは表現やつなぎの充実ですね。
10 Sarah MEIER (SUI) 105.01
演技後の表情がすべてを物語っていますね。
フリーを最後まで滑りきることができるかわからない状態だったみたいです。
そんな中でもオリンピックの枠を取るために、万全とは言えないながらも精一杯の演技でした。
ヘルニアということで、難しい面もあるだろうけど来季頑張って欲しいです。
11 Elene GEDEVANISHVILI (GEO) 103.66
もう本当にユーロの25位はなんだったんだ、という演技でしたね。
SPもFSもキスクラでいい笑顔を見せているのは初めて見ました。
ザヤックコーチとの相性も良さそうですね。いい選択だったと思います。
初めてのフリー100点越えでとても嬉しそうでした。
12 Susanna POYKIO (FIN) 96.19
SPに比べてちょっと元気がなかったなぁ…
それでもグランプリシリーズに比べるとスピードが戻っていましたが。
やっぱりこのプログラム、ローリー・ニコルのやっつけ仕事感が否めないです…
来季は別の振り付け師に頼んでほしいな…
13 Ivana REITMAYEROVA (SVK) 94.43
今シーズン、大躍進を遂げましたね。
「ダークホース」という言葉がまるで似合わないとても繊細な演技をする選手ですね。
ジャンプの着氷やスピンが上手いので、今まで上位に来なかったのが不思議なくらいです。
やはり一度上位に来ると自信がつくんでしょうね。
今後は難しい種類のジャンプもできるといいかな。
14 Cynthia PHANEUF (CAN) 92.95
3回転倒…
それでも結構点数は出たと思いますが、ステップなどの要素が良かったですからね。
ジャンプさえ決まれば、演技の雰囲気を作るのがとても上手い選手なだけに残念です。
この独特なアラビア風の雰囲気を見事に表現できるのはすごいと思います。
15 Carolina KOSTNER (ITA) 90.38
見ていて辛い…
ここまでジャンプが狂ってしまったコストナーは初めて見たかも。
シーズン序盤の国際大会でもかなり悪い演技だったけど…
優しい性格だから、精神的にやられていないか心配。
来季、華麗に復活してくれることを願っています。
16 Anna JURKIEWICZ (POL) 84.69
17 Elena GLEBOVA (EST) 84.12
18 Jenna MCCORKELL (GBR) 83.15
19 Annette DYTRT (GER) 80.11
20 Tugba KARADEMIR (TUR) 80.07
21 Na-Young KIM (KOR) 80.00
22 Candice DIDIER (FRA) 71.92
23 Kerstin FRANK (AUT) 62.53
24 Ana Cecilia CANTU (MEX) 60.24
詳細は明日以降に。
とりあえずディディエさん、本当にお疲れ様でした。
最後まで演技をやり通すことができて良かったです。
怪我などがないことを祈っています。
総合
1 Yu-Na KIM (KOR) 207.71(SP1位、FS1位)
2 Joannie ROCHETTE (CAN) 191.29(SP2位、FS3位)
3 Miki ANDO (JPN) 190.38(SP4位、FS2位)
4 Mao ASADA (JPN) 188.09(SP3位、FS4位)
5 Rachael FLATT (USA) 172.41(SP7位、FS5位)
6 Laura LEPISTO (FIN) 170.07(SP6位、FS7位)
7 Alena LEONOVA (RUS) 168.91(SP11位、FS6位)
8 Fumie SUGURI (JPN) 164.58(SP9位、FS9位)
9 Sarah MEIER (SUI) 163.37(SP10位、FS10位)
10 Elene GEDEVANISHVILI (GEO) 162.48(SP8位、FS11位)
11 Alissa CZISNY (USA) 159.78(SP14位、FS8位)
12 Carolina KOSTNER (ITA) 153.56(SP5位、FS15位)
ジャッジたちは、自分たちがつける点数というものにもっと責任感を持ってほしい。
ふだんより甘めの採点で得点差が大きくなれば、上位の選手に余裕が生まれるのは当たり前のこと。
試合ごとに、ひどい場合には選手ごとに変わる採点基準には辟易とします。
真偽はともかく、「買収疑惑」なんて話題がたびたび上がるのもこれでは仕方ないことだと思います。
と、まぁいろいろ言ったものの、選手たちの明るい笑顔にはホッとします。
五輪確定枠
3枠
日本
2枠
韓国、カナダ、アメリカ、フィンランド、ロシア、スイス、グルジア
1枠
イタリア、スロヴァキア、エストニア、ドイツ、ポーランド、イギリス、トルコ
世界選手権 アイスダンス
コンパルソリーダンス
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG007.HTM
1 Oksana DOMNINA / Maxim SHABALIN (RUS) 40.77
2 Tanith BELBIN / Benjamin AGOSTO (USA) 39.65
3 Tessa VIRTUE / Scott MOIR (CAN) 39.37
4 Meryl DAVIS / Charlie WHITE (USA) 37.73
5 Jana KHOKHLOVA / Sergei NOVITSKI (RUS) 37.34
6 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT (FRA) 36.54
7 Federica FAIELLA / Massimo SCALI (ITA) 36.30
8 Sinead KERR / John KERR (GBR) 35.30
18 Cathy REED / Chris REED (JPN) 27.24
ドムシャバがトップ!
ユーロ棄権で一時はどうなるかと思いましたが、素晴らしい技術と迫力のあるパソドブレでした。
ベルアゴ、テサモエ、メリチャリの演技も素敵でした。
ホフノビはちょっと残念。
闘牛士を想像させるような動きじゃなく、上品におさまってしまっていた印象。
個人的にユーロで表彰台にあと一歩及ばなかったペシャブルが上位に付けていたのが嬉しかったです。
リード姉弟も頑張って、できればこの世界選手権で五輪出場枠を確保して欲しいですね。
オリジナルダンス
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG008.HTM
1 Tanith BELBIN / Benjamin AGOSTO (USA) 65.16
2 Oksana DOMNINA / Maxim SHABALIN (RUS) 64.68
3 Meryl DAVIS / Charlie WHITE (USA) 62.60
4 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT (FRA) 61.83
5 Jana KHOKHLOVA / Sergei NOVITSKI (RUS) 61.68
6 Tessa VIRTUE / Scott MOIR (CAN) 61.05
7 Sinead KERR / John KERR (GBR) 60.13
8 Pernelle CARRON / Matthieu JOST (FRA) 57.68
9 Anna CAPPELLINI / Luca LANOTTE (ITA) 56.33
10 Federica FAIELLA / Massimo SCALI (ITA) 55.92
15 Cathy REED / Chris REED (JPN) 49.58
まだ詳しくは見てませんが…
テサモエがまさかでツイズルでミスするとは…
3試合しかなかったとはいえ、今シーズンこの組のいいODを見れなかったのはとても残念です。
そしてファイスカ転倒…
演技終了後、ファイエラがスカリをじっと見つめる姿は見ていられませんでした…
フリーダンス
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG009.HTM
1 Oksana DOMNINA / Maxim SHABALIN (RUS) 100.85
2 Tanith BELBIN / Benjamin AGOSTO (USA) 100.27
3 Meryl DAVIS / Charlie WHITE (USA) 100.03
4 Tessa VIRTUE / Scott MOIR (CAN) 99.98
5 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT (FRA) 95.99
6 Jana KHOKHLOVA / Sergei NOVITSKI (RUS) 94.39
7 Sinead KERR / John KERR (GBR) 90.64
8 Federica FAIELLA / Massimo SCALI (ITA) 90.54
総合
1 Oksana DOMNINA / Maxim SHABALIN (RUS) 206.30(CD1位、OD2位、FD1位)
2 Tanith BELBIN / Benjamin AGOSTO (USA) 205.08(CD2位、OD1位、FD2位)
3 Tessa VIRTUE / Scott MOIR (CAN) 200.40(CD3位、OD6位、FD4位)
4 Meryl DAVIS / Charlie WHITE (USA) 200.36(CD4位、OD3位、FD3位)
5 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT (FRA) 194.36(CD6位、OD4位、FD5位)
6 Jana KHOKHLOVA / Sergei NOVITSKI (RUS) 193.41(CD5位、OD5位、FD6位)
7 Sinead KERR / John KERR (GBR) 186.07(CD8位、OD7位、FD7位)
8 Federica FAIELLA / Massimo SCALI (ITA) 182.76(CD7位、OD10位、FD8位)
17 Cathy REED / Chris REED (JPN) 151.04(CD18位、OD15位、FD16位)
詳細はJ Sportsでの放送待ち。
五輪確定枠
3枠
ロシア、アメリカ
2枠
カナダ、フランス、イギリス、イタリア
1枠
イスラエル、リトアニア、ウクライナ、日本、ドイツ
リード組、しっかり枠確保しました!
おめでとう!
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG007.HTM
1 Oksana DOMNINA / Maxim SHABALIN (RUS) 40.77
2 Tanith BELBIN / Benjamin AGOSTO (USA) 39.65
3 Tessa VIRTUE / Scott MOIR (CAN) 39.37
4 Meryl DAVIS / Charlie WHITE (USA) 37.73
5 Jana KHOKHLOVA / Sergei NOVITSKI (RUS) 37.34
6 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT (FRA) 36.54
7 Federica FAIELLA / Massimo SCALI (ITA) 36.30
8 Sinead KERR / John KERR (GBR) 35.30
18 Cathy REED / Chris REED (JPN) 27.24
ドムシャバがトップ!
ユーロ棄権で一時はどうなるかと思いましたが、素晴らしい技術と迫力のあるパソドブレでした。
ベルアゴ、テサモエ、メリチャリの演技も素敵でした。
ホフノビはちょっと残念。
闘牛士を想像させるような動きじゃなく、上品におさまってしまっていた印象。
個人的にユーロで表彰台にあと一歩及ばなかったペシャブルが上位に付けていたのが嬉しかったです。
リード姉弟も頑張って、できればこの世界選手権で五輪出場枠を確保して欲しいですね。
オリジナルダンス
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG008.HTM
1 Tanith BELBIN / Benjamin AGOSTO (USA) 65.16
2 Oksana DOMNINA / Maxim SHABALIN (RUS) 64.68
3 Meryl DAVIS / Charlie WHITE (USA) 62.60
4 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT (FRA) 61.83
5 Jana KHOKHLOVA / Sergei NOVITSKI (RUS) 61.68
6 Tessa VIRTUE / Scott MOIR (CAN) 61.05
7 Sinead KERR / John KERR (GBR) 60.13
8 Pernelle CARRON / Matthieu JOST (FRA) 57.68
9 Anna CAPPELLINI / Luca LANOTTE (ITA) 56.33
10 Federica FAIELLA / Massimo SCALI (ITA) 55.92
15 Cathy REED / Chris REED (JPN) 49.58
まだ詳しくは見てませんが…
テサモエがまさかでツイズルでミスするとは…
3試合しかなかったとはいえ、今シーズンこの組のいいODを見れなかったのはとても残念です。
そしてファイスカ転倒…
演技終了後、ファイエラがスカリをじっと見つめる姿は見ていられませんでした…
フリーダンス
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG009.HTM
1 Oksana DOMNINA / Maxim SHABALIN (RUS) 100.85
2 Tanith BELBIN / Benjamin AGOSTO (USA) 100.27
3 Meryl DAVIS / Charlie WHITE (USA) 100.03
4 Tessa VIRTUE / Scott MOIR (CAN) 99.98
5 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT (FRA) 95.99
6 Jana KHOKHLOVA / Sergei NOVITSKI (RUS) 94.39
7 Sinead KERR / John KERR (GBR) 90.64
8 Federica FAIELLA / Massimo SCALI (ITA) 90.54
総合
1 Oksana DOMNINA / Maxim SHABALIN (RUS) 206.30(CD1位、OD2位、FD1位)
2 Tanith BELBIN / Benjamin AGOSTO (USA) 205.08(CD2位、OD1位、FD2位)
3 Tessa VIRTUE / Scott MOIR (CAN) 200.40(CD3位、OD6位、FD4位)
4 Meryl DAVIS / Charlie WHITE (USA) 200.36(CD4位、OD3位、FD3位)
5 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT (FRA) 194.36(CD6位、OD4位、FD5位)
6 Jana KHOKHLOVA / Sergei NOVITSKI (RUS) 193.41(CD5位、OD5位、FD6位)
7 Sinead KERR / John KERR (GBR) 186.07(CD8位、OD7位、FD7位)
8 Federica FAIELLA / Massimo SCALI (ITA) 182.76(CD7位、OD10位、FD8位)
17 Cathy REED / Chris REED (JPN) 151.04(CD18位、OD15位、FD16位)
詳細はJ Sportsでの放送待ち。
五輪確定枠
3枠
ロシア、アメリカ
2枠
カナダ、フランス、イギリス、イタリア
1枠
イスラエル、リトアニア、ウクライナ、日本、ドイツ
リード組、しっかり枠確保しました!
おめでとう!
世界選手権女子SP
リザルト:
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG003.HTM
1 Yu-Na KIM (KOR) 76.12
完璧。ではないんですけど、ほぼ完璧。
ただこの点数はないでしょう。
同じような出来なのに、四大陸より4点も上がっているのはちょっと考えにくいです。
PCSが8点台半ばまで出る理由がちょっとわからないです。
いくらいい演技だったとはいえ、ちょっと冷める。
2 Joannie ROCHETTE (CAN) 67.90
3-3成功できなかったのが残念。
3Lzがイマイチな出来でしたね。
でもファーストジャンプが多少乱れても、後ろにトリプルをつけられるようになればもっと成功率は上がるはず。
そのほかのエレメンツはどれも素晴らしいですね。
特に3Fは着氷もスムーズでしたし、ステップも音に合わせて細かく踏めていました。
3 Mao ASADA (JPN) 66.06
3F-3Loが決まったのは良かった!
でも、今まで認定されていたものに比べるとやや流れが悪い気がします。
ルッツがダブってしまうのはもったいないミス。
結局!マークがついてしまいましたしね…
スパイラルでレベル3しか取れていないのも痛いですね…
4 Miki ANDO (JPN) 64.12
見た目にはもうちょっと上の順位だったんだけどね…
3Lz-3Loは、ちょうど1/4ほど足りませんね…
ただ、3Fはとてもきれいでしたし、今季の中で一番いいSAYURIだったと思います。
あとはもう少しつなぎが充実するといいなぁ
試合前の映像などを見てもとてもいい表情をしていましたが、それがそのまま演技に現れましたね。
5 Carolina KOSTNER (ITA) 63.18
結局このSPのノーミス演技は見れませんでしたね…
なんていうのか、とても滑りにくそうな印象がずっとありました。
細かいミスなどのわりに点数が出た気がします。
6 Laura LEPISTO (FIN) 59.66
3-3が入らなかったことよりも、ステップでのつまずきの方が残念かも。
ただ相変わらずとてもいいプログラムですね。
彼女のシットスピンはトップの選手たちの中でも一番きれいな方になるのでは?
身体の使い方もよくなりました。
7 Rachael FLATT (USA) 59.30
ジャンプミスが残念。
やはりプレッシャーがあったのかな。
ただ、表現などの面はとてもよくなりましたね。
あとはもう少しスピンなどが丁寧になると、レベル4も確実に取れるようになると思います。
8 Elene GEDEVANISHVILI (GEO) 58.82
大舞台でここまでカムバックできたことが本当にうれしいですね。
ちょっとジャンプの着氷が詰まってたけど、その他の要素は素晴らしかったです。
いつも高得点を貰えてるステップがレベル2だったのは惜しいですね。
9 Fumie SUGURI (JPN) 58.40
トリプルジャンプがどちらもランディングがベストでなかったのが惜しいですね。
レイバックスピンでレベルが取れていないのも残念。
ただ、事前に伝えられていた村主不調情報をかき消してくれるような、
安心できる演技でした。
10 Sarah MEIER (SUI) 58.36
単独ジャンプをフリップに戻しましたね。
やはり3Loはきつかったと思います。
3Fのステッピングアウト以外はとてもいい出来だったと思います。
腰の痛みもあったと思いますが、よく頑張りました。
できればこのプログラムの完成形を見たかった…
11 Alena LEONOVA (RUS) 58.18
彼女の今季のSPの中では良かった方では?
やはりこういう選手は見ていてこちらも楽しくなりますね。
ただ、スケーティングの荒っぽさの割にPCSが高すぎる気がします。
これは世界ジュニアのときから感じてたことなんですけど…
12 Susanna POYKIO (FIN) 57.12
今シーズンで一番スピードがあるショートでした!
2Aのあとのツイズルも素敵ですね。
それだけにコンボで詰まってしまったのと、スパイラルがぐらつき気味だったのが残念。
個人的にこのインフレの中なら、もうちょっと点数が出ても良かった気がします。
13 Elena GLEBOVA (EST) 55.90
やっぱりこのプログラムの印象が薄い…
でもスケーティングスキルが向上したのがよく分かります。
以前とは別人のような伸びのあるスケーティングになってましたね。
あとは3Lzと3Fを入れられるようになれればなぁ…
14 Alissa CZISNY (USA) 53.28
2回も転倒…
そういえばシズニーの2Aって、いつもすごく飛びにくそうな印象があります。
首から上と下の動きがあってない感じ。
ただ、スピンスパイラルなどはとても良かったですね。
それがあまり低得点にならずに済んだ理由かな。
15 Cynthia PHANEUF (CAN) 53.14
このプログラム、濃いいですよね〜
粘っこさを感じるほどのステップには思わず見とれます。
+2のジャッジがいるのもうなずけます。
それだけに3Lzの転倒が…
16 Ivana REITMAYEROVA (SVK) 52.98
ヨーロッパ選手権からめきめきと力を付けている選手ですね。
どのジャンプもふわっと降りていて、見ていて気持ちがいいですね。
スピンなど軸もいいし、今後ジャンプの種類が増えればいい選手になりそう。
17 Na-Young KIM (KOR) 51.50
18 Annette DYTRT (GER) 51.04
19 Candice DIDIER (FRA) 50.16
20 Anna JURKIEWICZ (POL) 45.60
21 Jenna MCCORKELL (GBR) 45.52
22 Tugba KARADEMIR (TUR) 44.24
23 Kerstin FRANK (AUT) 43.20
24 Ana Cecilia CANTU (MEX) 41.58
わけわかんないことに…
とりあえず激甘採点だったようです。
一応演技動画見たけど、どこをどう見たらキムに8点台半ばのPCSが出るのかわからない。
確かに名作だとは思うけど、他の選手とこんなに差が付くほどのものかなぁ…
そしてヤン・リュウが42位でSP敗退…orz
PCS全部3点台って…
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG003.HTM
1 Yu-Na KIM (KOR) 76.12
完璧。ではないんですけど、ほぼ完璧。
ただこの点数はないでしょう。
同じような出来なのに、四大陸より4点も上がっているのはちょっと考えにくいです。
PCSが8点台半ばまで出る理由がちょっとわからないです。
いくらいい演技だったとはいえ、ちょっと冷める。
2 Joannie ROCHETTE (CAN) 67.90
3-3成功できなかったのが残念。
3Lzがイマイチな出来でしたね。
でもファーストジャンプが多少乱れても、後ろにトリプルをつけられるようになればもっと成功率は上がるはず。
そのほかのエレメンツはどれも素晴らしいですね。
特に3Fは着氷もスムーズでしたし、ステップも音に合わせて細かく踏めていました。
3 Mao ASADA (JPN) 66.06
3F-3Loが決まったのは良かった!
でも、今まで認定されていたものに比べるとやや流れが悪い気がします。
ルッツがダブってしまうのはもったいないミス。
結局!マークがついてしまいましたしね…
スパイラルでレベル3しか取れていないのも痛いですね…
4 Miki ANDO (JPN) 64.12
見た目にはもうちょっと上の順位だったんだけどね…
3Lz-3Loは、ちょうど1/4ほど足りませんね…
ただ、3Fはとてもきれいでしたし、今季の中で一番いいSAYURIだったと思います。
あとはもう少しつなぎが充実するといいなぁ
試合前の映像などを見てもとてもいい表情をしていましたが、それがそのまま演技に現れましたね。
5 Carolina KOSTNER (ITA) 63.18
結局このSPのノーミス演技は見れませんでしたね…
なんていうのか、とても滑りにくそうな印象がずっとありました。
細かいミスなどのわりに点数が出た気がします。
6 Laura LEPISTO (FIN) 59.66
3-3が入らなかったことよりも、ステップでのつまずきの方が残念かも。
ただ相変わらずとてもいいプログラムですね。
彼女のシットスピンはトップの選手たちの中でも一番きれいな方になるのでは?
身体の使い方もよくなりました。
7 Rachael FLATT (USA) 59.30
ジャンプミスが残念。
やはりプレッシャーがあったのかな。
ただ、表現などの面はとてもよくなりましたね。
あとはもう少しスピンなどが丁寧になると、レベル4も確実に取れるようになると思います。
8 Elene GEDEVANISHVILI (GEO) 58.82
大舞台でここまでカムバックできたことが本当にうれしいですね。
ちょっとジャンプの着氷が詰まってたけど、その他の要素は素晴らしかったです。
いつも高得点を貰えてるステップがレベル2だったのは惜しいですね。
9 Fumie SUGURI (JPN) 58.40
トリプルジャンプがどちらもランディングがベストでなかったのが惜しいですね。
レイバックスピンでレベルが取れていないのも残念。
ただ、事前に伝えられていた村主不調情報をかき消してくれるような、
安心できる演技でした。
10 Sarah MEIER (SUI) 58.36
単独ジャンプをフリップに戻しましたね。
やはり3Loはきつかったと思います。
3Fのステッピングアウト以外はとてもいい出来だったと思います。
腰の痛みもあったと思いますが、よく頑張りました。
できればこのプログラムの完成形を見たかった…
11 Alena LEONOVA (RUS) 58.18
彼女の今季のSPの中では良かった方では?
やはりこういう選手は見ていてこちらも楽しくなりますね。
ただ、スケーティングの荒っぽさの割にPCSが高すぎる気がします。
これは世界ジュニアのときから感じてたことなんですけど…
12 Susanna POYKIO (FIN) 57.12
今シーズンで一番スピードがあるショートでした!
2Aのあとのツイズルも素敵ですね。
それだけにコンボで詰まってしまったのと、スパイラルがぐらつき気味だったのが残念。
個人的にこのインフレの中なら、もうちょっと点数が出ても良かった気がします。
13 Elena GLEBOVA (EST) 55.90
やっぱりこのプログラムの印象が薄い…
でもスケーティングスキルが向上したのがよく分かります。
以前とは別人のような伸びのあるスケーティングになってましたね。
あとは3Lzと3Fを入れられるようになれればなぁ…
14 Alissa CZISNY (USA) 53.28
2回も転倒…
そういえばシズニーの2Aって、いつもすごく飛びにくそうな印象があります。
首から上と下の動きがあってない感じ。
ただ、スピンスパイラルなどはとても良かったですね。
それがあまり低得点にならずに済んだ理由かな。
15 Cynthia PHANEUF (CAN) 53.14
このプログラム、濃いいですよね〜
粘っこさを感じるほどのステップには思わず見とれます。
+2のジャッジがいるのもうなずけます。
それだけに3Lzの転倒が…
16 Ivana REITMAYEROVA (SVK) 52.98
ヨーロッパ選手権からめきめきと力を付けている選手ですね。
どのジャンプもふわっと降りていて、見ていて気持ちがいいですね。
スピンなど軸もいいし、今後ジャンプの種類が増えればいい選手になりそう。
17 Na-Young KIM (KOR) 51.50
18 Annette DYTRT (GER) 51.04
19 Candice DIDIER (FRA) 50.16
20 Anna JURKIEWICZ (POL) 45.60
21 Jenna MCCORKELL (GBR) 45.52
22 Tugba KARADEMIR (TUR) 44.24
23 Kerstin FRANK (AUT) 43.20
24 Ana Cecilia CANTU (MEX) 41.58
わけわかんないことに…
とりあえず激甘採点だったようです。
一応演技動画見たけど、どこをどう見たらキムに8点台半ばのPCSが出るのかわからない。
確かに名作だとは思うけど、他の選手とこんなに差が付くほどのものかなぁ…
そしてヤン・リュウが42位でSP敗退…orz
PCS全部3点台って…
世界選手権 男子
ショートプログラム
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG001.HTM
1 Brian JOUBERT (FRA) 84.40
2 Evan LYSACEK (USA) 82.70
3 Patrick CHAN (CAN) 82.55
4 Tomas VERNER (CZE) 80.36
5 Takahiko KOZUKA (JPN) 79.35
6 Samuel CONTESTI (ITA) 78.50
7 Nobunari ODA (JPN) 76.49
8 Brandon MROZ (USA) 76.10
9 Sergei VORONOV (RUS) 72.15
10 Jeremy ABBOTT (USA) 72.15
11 Yannick PONSERO (FRA) 71.83
12 Vaughn CHIPEUR (CAN) 70.45
13 Takahito MURA (JPN) 70.35
14 Kevin VAN DER PERREN (BEL) 70.15
ストリーミングでライサチェクから観戦してました。
個人的には会場全体スタオベだったライサチェクが一番良かったけど、おそらく取りこぼしがあるのかな。
ジュベールは4T-3Tでステップアウト、3Tも回転不足に見えましたが…
どういう判定になっているんでしょうか。
四大陸に比べてチャンの点数は抑えめ。まぁ、あのときが出すぎだったと思いますが…
小塚選手は素晴らしいパフォーマンスでした。
点数が出た後はブーイングもあった気がします。
アボットは残念。とても顔色が悪そうでした…
無良選手は大健闘ですね。
フリースケーティング
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG002.HTM
1 Evan LYSACEK (USA) 159.53
2 Patrick CHAN (CAN) 155.03
3 Brian JOUBERT (FRA) 151.57
4 Tomas VERNER (CZE) 151.35
5 Samuel CONTESTI (ITA) 148.47
6 Denis TEN (KAZ) 142.89
7 Takahiko KOZUKA (JPN) 142.83
8 Nobunari ODA (JPN) 141.67
9 Andrei LUTAI (RUS) 136.04
10 Jeremy ABBOTT (USA) 132.52
16 Takahito MURA (JPN) 124.62
総合
1 Evan LYSACEK (USA) 242.23(SP2位、FS1位)
2 Patrick CHAN (CAN) 237.58(SP3位、FS2位)
3 Brian JOUBERT (FRA) 235.97(SP1位、FS3位)
4 Tomas VERNER (CZE) 231.71(SP4位、FS4位)
5 Samuel CONTESTI (ITA) 226.97(SP6位、FS5位)
6 Takahiko KOZUKA (JPN) 222.18(SP5位、FS7位)
7 Nobunari ODA (JPN) 218.16(SP7位、FS8位)
8 Denis TEN (KAZ) 211.43(SP17位、FS6位)
15 Takahito MURA (JPN) 194.97(SP13位、FS16位)
地元のライサチェクが優勝!
SPもFSもすごいスタオベでした!
2位のパトリック・チャンは同じような出来だった四大陸と比べると点数が低いですが、こちらが妥当だと思います。
ジュベールは…去年の最後のジャンプといいい、どうして…
個人的にコンテスティのPCSが謎。
どうしてこんなに高いのかわからない。
確かに音楽表現は上手いと思うけど、正直SSなんかはそこまで…という気がします。
小塚選手、無良選手はよく頑張りました!
そして織田選手…
せっかくきれいな4T-3T決めたのに…
なんでまたコンボ飛びすぎ…
カザフスタンのデニス・テンはなんだかすごい選手ですね。
ジャンプの軸もスピンもとてもキレイ。
まだ15歳だし、この調子で育ったら怖いなー…
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG001.HTM
1 Brian JOUBERT (FRA) 84.40
2 Evan LYSACEK (USA) 82.70
3 Patrick CHAN (CAN) 82.55
4 Tomas VERNER (CZE) 80.36
5 Takahiko KOZUKA (JPN) 79.35
6 Samuel CONTESTI (ITA) 78.50
7 Nobunari ODA (JPN) 76.49
8 Brandon MROZ (USA) 76.10
9 Sergei VORONOV (RUS) 72.15
10 Jeremy ABBOTT (USA) 72.15
11 Yannick PONSERO (FRA) 71.83
12 Vaughn CHIPEUR (CAN) 70.45
13 Takahito MURA (JPN) 70.35
14 Kevin VAN DER PERREN (BEL) 70.15
ストリーミングでライサチェクから観戦してました。
個人的には会場全体スタオベだったライサチェクが一番良かったけど、おそらく取りこぼしがあるのかな。
ジュベールは4T-3Tでステップアウト、3Tも回転不足に見えましたが…
どういう判定になっているんでしょうか。
四大陸に比べてチャンの点数は抑えめ。まぁ、あのときが出すぎだったと思いますが…
小塚選手は素晴らしいパフォーマンスでした。
点数が出た後はブーイングもあった気がします。
アボットは残念。とても顔色が悪そうでした…
無良選手は大健闘ですね。
フリースケーティング
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG002.HTM
1 Evan LYSACEK (USA) 159.53
2 Patrick CHAN (CAN) 155.03
3 Brian JOUBERT (FRA) 151.57
4 Tomas VERNER (CZE) 151.35
5 Samuel CONTESTI (ITA) 148.47
6 Denis TEN (KAZ) 142.89
7 Takahiko KOZUKA (JPN) 142.83
8 Nobunari ODA (JPN) 141.67
9 Andrei LUTAI (RUS) 136.04
10 Jeremy ABBOTT (USA) 132.52
16 Takahito MURA (JPN) 124.62
総合
1 Evan LYSACEK (USA) 242.23(SP2位、FS1位)
2 Patrick CHAN (CAN) 237.58(SP3位、FS2位)
3 Brian JOUBERT (FRA) 235.97(SP1位、FS3位)
4 Tomas VERNER (CZE) 231.71(SP4位、FS4位)
5 Samuel CONTESTI (ITA) 226.97(SP6位、FS5位)
6 Takahiko KOZUKA (JPN) 222.18(SP5位、FS7位)
7 Nobunari ODA (JPN) 218.16(SP7位、FS8位)
8 Denis TEN (KAZ) 211.43(SP17位、FS6位)
15 Takahito MURA (JPN) 194.97(SP13位、FS16位)
地元のライサチェクが優勝!
SPもFSもすごいスタオベでした!
2位のパトリック・チャンは同じような出来だった四大陸と比べると点数が低いですが、こちらが妥当だと思います。
ジュベールは…去年の最後のジャンプといいい、どうして…
個人的にコンテスティのPCSが謎。
どうしてこんなに高いのかわからない。
確かに音楽表現は上手いと思うけど、正直SSなんかはそこまで…という気がします。
小塚選手、無良選手はよく頑張りました!
そして織田選手…
せっかくきれいな4T-3T決めたのに…
なんでまたコンボ飛びすぎ…
カザフスタンのデニス・テンはなんだかすごい選手ですね。
ジャンプの軸もスピンもとてもキレイ。
まだ15歳だし、この調子で育ったら怖いなー…
世界選手権 ペア
ショートプログラム
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG005.HTM
1 Aliona SAVCHENKO / Robin SZOLKOWY (GER) 72.30
2 Yuko KAVAGUTI / Alexander SMIRNOV (RUS) 68.94
3 Dan ZHANG / Hao ZHANG (CHN) 67.42
4 Maria MUKHORTOVA / Maxim TRANKOV (RUS) 66.88
5 Qing PANG / Jian TONG (CHN) 65.18
6 Tatiana VOLOSOZHAR / Stanislav MOROZOV (UKR) 64.10
7 Jessica DUBE / Bryce DAVISON (CAN) 61.80
8 Meagan DUHAMEL / Craig BUNTIN (CAN) 61.28
まだ演技も見てないし、ペアは全然わからないので、なんとも言えませんが、
サフソルはPBを更新して、貫禄の点数ですね。
川口さんの組もいい演技だったようです。
上位が非常に接戦で、フリーでコロッと順位が入れ替わりそうなので見逃せませんね。
アメリカのマクブルが上位8組とちょっと差が開いてしまった感があるので、なんとか追い上げて地元の底力を見せてほしいところ。
フリースケーティング
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG006.HTM
1 Aliona SAVCHENKO / Robin SZOLKOWY GER 131.18
2 Dan ZHANG / Hao ZHANG CHN 119.10
3 Yuko KAVAGUTI / Alexander SMIRNOV RUS 117.45
4 Qing PANG / Jian TONG CHN 115.90
5 Tatiana VOLOSOZHAR / Stanislav MOROZOV UKR 111.51
6 Jessica DUBE / Bryce DAVISON CAN 111.02
7 Maria MUKHORTOVA / Maxim TRANKOV RUS 111.01
8 Meagan DUHAMEL / Craig BUNTIN CAN 104.13
総合
http://www.isuresults.com/results/wc2009/CAT003RS.HTM
1 Aliona SAVCHENKO / Robin SZOLKOWY (GER) 203.48(SP1位、FS1位)
2 Dan ZHANG / Hao ZHANG (CHN) 186.52(SP3位、FS2位)
3 Yuko KAVAGUTI / Alexander SMIRNOV (RUS) 186.39(SP2位、FS3位)
4 Qing PANG / Jian TONG (CHN) 181.08(SP5位、FS4位)
5 Maria MUKHORTOVA / Maxim TRANKOV (RUS) 177.89(SP4位、FS7位)
6 Tatiana VOLOSOZHAR / Stanislav MOROZOV (UKR) 175.61(SP6位、FS5位)
7 Jessica DUBE / Bryce DAVISON (CAN) 172.82(SP7位、FS6位)
8 Meagan DUHAMEL / Craig BUNTIN (CAN) 165.41(SP8位、FS8位)
サフソルが優勝。
圧倒的でした。
川口さんの組はスロー4回転サルコウでの転倒が残念でしたね…
痛そうでした。
でも始めての世界選手権のメダル獲得、おめでとうございます。
オリンピック確定枠
3枠
中国、ロシア
2枠
ドイツ、ウクライナ、カナダ、アメリカ
1枠
フランス、イギリス
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG005.HTM
1 Aliona SAVCHENKO / Robin SZOLKOWY (GER) 72.30
2 Yuko KAVAGUTI / Alexander SMIRNOV (RUS) 68.94
3 Dan ZHANG / Hao ZHANG (CHN) 67.42
4 Maria MUKHORTOVA / Maxim TRANKOV (RUS) 66.88
5 Qing PANG / Jian TONG (CHN) 65.18
6 Tatiana VOLOSOZHAR / Stanislav MOROZOV (UKR) 64.10
7 Jessica DUBE / Bryce DAVISON (CAN) 61.80
8 Meagan DUHAMEL / Craig BUNTIN (CAN) 61.28
まだ演技も見てないし、ペアは全然わからないので、なんとも言えませんが、
サフソルはPBを更新して、貫禄の点数ですね。
川口さんの組もいい演技だったようです。
上位が非常に接戦で、フリーでコロッと順位が入れ替わりそうなので見逃せませんね。
アメリカのマクブルが上位8組とちょっと差が開いてしまった感があるので、なんとか追い上げて地元の底力を見せてほしいところ。
フリースケーティング
http://www.isuresults.com/results/wc2009/SEG006.HTM
1 Aliona SAVCHENKO / Robin SZOLKOWY GER 131.18
2 Dan ZHANG / Hao ZHANG CHN 119.10
3 Yuko KAVAGUTI / Alexander SMIRNOV RUS 117.45
4 Qing PANG / Jian TONG CHN 115.90
5 Tatiana VOLOSOZHAR / Stanislav MOROZOV UKR 111.51
6 Jessica DUBE / Bryce DAVISON CAN 111.02
7 Maria MUKHORTOVA / Maxim TRANKOV RUS 111.01
8 Meagan DUHAMEL / Craig BUNTIN CAN 104.13
総合
http://www.isuresults.com/results/wc2009/CAT003RS.HTM
1 Aliona SAVCHENKO / Robin SZOLKOWY (GER) 203.48(SP1位、FS1位)
2 Dan ZHANG / Hao ZHANG (CHN) 186.52(SP3位、FS2位)
3 Yuko KAVAGUTI / Alexander SMIRNOV (RUS) 186.39(SP2位、FS3位)
4 Qing PANG / Jian TONG (CHN) 181.08(SP5位、FS4位)
5 Maria MUKHORTOVA / Maxim TRANKOV (RUS) 177.89(SP4位、FS7位)
6 Tatiana VOLOSOZHAR / Stanislav MOROZOV (UKR) 175.61(SP6位、FS5位)
7 Jessica DUBE / Bryce DAVISON (CAN) 172.82(SP7位、FS6位)
8 Meagan DUHAMEL / Craig BUNTIN (CAN) 165.41(SP8位、FS8位)
サフソルが優勝。
圧倒的でした。
川口さんの組はスロー4回転サルコウでの転倒が残念でしたね…
痛そうでした。
でも始めての世界選手権のメダル獲得、おめでとうございます。
オリンピック確定枠
3枠
中国、ロシア
2枠
ドイツ、ウクライナ、カナダ、アメリカ
1枠
フランス、イギリス







街中だってのにスイッチ入れる度にさっちゃんたら足ガクガクしちゃって・・・
見てて興奮しすぎて近くのビルのトイレでやっちゃっ世界の師匠2009-2010プログラム情報テンガでシゴかれながら玉舐められて前立腺攻撃されて
もう何がなんだかわかんなくなっちゃったよwwwwww
たぶん人生で一番でかい声出したと思ふwwww
次はもっと斉藤君アメリカのJGPシリーズ出場選手>真央ちゃんファンさんDobbs選手はペアなんですね。
雰囲気的にペアでもいけそうな感じです。
アメリカは本当に選手の入れ替わりが激しいですよね…
ズコウスキーはシニア転向後パっとしないまKiitosアメリカのJGPシリーズ出場選手No titleDOBBS選手、今年はペアにも挑戦されるようですね!
個人的には、BULANHAGUI選手をJGPでもう見れないのかと思うと、寂しいです。
アメリカの選手って、JGPで優秀な成績を真央ちゃんファンカロリーナ・コストナー、コーチ変更へNo title未確認情報ですがオーサーが新コーチとどこかで見ました。
ほんと?2009ロステルコム杯エントリー200点に命かけ。国別で出した得点も・・・ そんなに200点越えが大事。 馬鹿みたい、 コーエンが復帰したため、浅田は銅メダルも難しい。 天真爛漫2009-2010プログラム情報>はなさんロシェットのサムデリは、しなやかさと迫力に圧倒されるんでしょうね…
中野選手の選曲はまさに「集大成!」と言った感じで今からワクワクです笑
キミーは、いい思い出とKiitos